あなたの町の
外国為替保証金取引

外貨預金との違いは?悪質な業者がいるって聞いたけど?どの外国為替保証金取引業者を選べばいいのかわからない!
というあなた。お任せ下さい!あなたの町の外国為替保証金取引ではあなたの疑問に丁寧に答えます。日本で1番親切な為替サイトを目指します。
あなたの町の外国為替保証金取引絶対に選んではいけない業者>お休みはいつですか?


お休みはいつですか?

〜〜気づかないうちに大きなリスクを抱えていませんか〜〜

あなたはこんな会社を選んでいませんか?

夜になると、取引が出来なくなる会社

→テロや戦争がおきて、為替がある一方の方向にすすみ続けたらどうしますか?元日・クリスマスと土日をのぞいて年中無休・24時間営業の外国為替保証金取引業者を選んでみてはどうでしょう。

ゴールデンウィークなど、私たち働いている人の多くが休みになります。憲法記念日・国民の休日・こどもの日は、外国では休みでしょうか?そんなことないですね。ということは、外国為替市場は、たとえ日本が休みでも海外で24時間取引されているわけです。

そんなときに、テロや戦争が起こったらどうでしょう?為替はある一方の方向に進むと思われます。もしその間に損失が膨らんでいったら、どうでしょう。多少の損はしても、すぐにでも今のポジションを解消したいともいます。


アメリカの中心都市でテロが発生!!

アメリカでテロが起きました!アメリカの大都市であるロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシスコ、シカゴ、ワシントンDC、シアトルにいっせいに毒ガスがまかれたのです。死者は100万人を超えると思われます(あくまでもフィクションですので (^_^;)

さぁ、為替レートを見てみましょう。テロのニュースが報道される前は、110.20−110.16です。テロの報道があった直後、105.20−105.16まで急落しました。しかし、まだまだ下がります。104円、103円・・・どこまで下落するのでしょうか。


Bさん大ピンチ

Bさんは、運が悪くこの時期に1万ドルの円売りドル買いをしていました。ゴールデンウィークだからといってのんびりできません!さっそく損切り覚悟で、円の買戻しをすることにしました。さっそく外国為替保証金取引業者のホームページにログインしようとしました。ところが・・・

パソコンの画面
「申し訳ありません。ただいまメンテナンス中につき取引できません。」

Bさん
「メンテナンス中って( ̄○ ̄;)今、どんどんドルが下がっているだろ!!何とかしてくれ(>_<、)」

パソコン画面
「すみません、すぐに取引できるようにします」

とは答えてくれません。
Bさんここは機転を利かして直接外国為替保証金取引業者に電話をすることにしました。

Bさん
「電話番号はどこだ?電話番号」
「あった!あった!!ここにかいてあるっと。0120−430−×○◆☆」
「もしもし、もしもし、すいません、すぐにとり・・・・」

電話
「ピンポンパンポ〜オン!お電話ありがとうございます。ただいまの時間は営業時間しておりません。営業時間は7時間〜23時までになっております。御用の方は発信音の後に、ご用件をお願いします。ちなみに今はゴールデンウィークだから営業は4日からだよ〜ん」

Bさん
「だよ〜んって・・・。ど〜〜すれば・・・いいんだよーーーーー!」

この後も、ドルは下がり続けて、ゴールデンウィークが終わる4日には96.20−96.16になっていました。
損失はテロが起こる前から、5月4日にかけてどれぐらいになるのでしょう?
110円×10000ー96円×10000で140000円です。たった3日間で140000円の損失はきついですよね!

夜の間や祝日には取引が出来ない外国為替保証金取引業者を選ぶと、大変なリスクを抱えることになります。リスクはできるだけ減らしたいものです。為替市場が動いている間は、営業を続けることが大事です。先ほどあげた、元日・クリスマスと土日をのぞいて年中無休・24時間営業の外国為替保証金取引業者を選ぶことをお勧めします。こちらで紹介する外国為替保証金取引業者はすべて、元日・クリスマスと土日をのぞいて年中無休・24時間営業しています。管理人がチェエク済みなので安心してください。



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